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妖逆門 第31話 「ROCK & BATTLE」



ひとつ勘違いを正しておきたい。

ロックとは初期衝動である

この捉え方に異を唱えるかたもいるだろうが、ひとつ正しておきたい。

「自分の思い通りにいかない世の中に対して、逃げずに戦い、自分の気持ちを貫き続ける…」

ロンドン、おまえの言っていることはパンクだ。

そしてロックの神様は確かに存在するし、ロックは確かに意志を持つ。
ロックに、音楽に愛される人間は確かに存在する。


「諸君、脱帽したまえ。天才だ!」
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テーマ:週間少年サンデー全般 - ジャンル:アニメ・コミック

この記事に対するコメント
座敷童は神様のような…
ヤツ等は妖怪が普通に存在する世界でどうして神の存在を否定出来るのか?
不思議でなりません。
【2006/10/24 02:45】 URL | マーキー #- [ 編集]


それもありますけど、私が作者に言いたいのは

「神様が降りてくる瞬間」を感じたことはないのか、ってことです。
スポーツでも文章でも、絵でも音楽でも。
まるで何かが乗り移ったように体が自然と動き出すこと。

とくに音楽はそれを感じることが顕著なんですよ。
楽器を弾いていると、フッと自分がいなくなる瞬間があるんです。
まるで音楽と自分とが溶け合ってしまったような、そんな感覚。

音楽に人が愛される意味を分からない限り、音楽なんて出来ないと思うのだけれどなぁ。
【2006/10/24 20:08】 URL | ひばり #- [ 編集]


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